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      <title>結婚式スピーチ その他結婚特集</title>
      <link>http://www.kekkon-speach.com/</link>
      <description>結婚式のスピーチには、誰もが苦心するもの。このサイトでは、結婚式におけるスピーチの基本など、結婚式でのスピーチを成功させるための情報を集めました 。また、スピーチだけでなく、余興、マナー、ＢＧＭ、招待状など結婚式にかかわる重要な情報を集めてみました。このサイトで結婚式のことを十分に理解して、失敗のないたのしい結婚式を迎えてください。
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 30 Jun 2010 17:11:56 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>結婚式スピーチのポイント</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <u><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="3"><strong>結婚式スピーチのポイント</strong></font></u>
</p>
<p>
    <strong>主役の２人のいいところを上手に引き立てる</strong>ことがスピーチの目的のひとつです。<br />
    結婚式のスピーチで新郎新婦の話を聞いたことがきっかけで、<br />
    上司が２人を気に入り昇進につながることもありえない話ではありえません。
</p>
<p>
    また、笑いを誘う面白い小話をスピーチにまじえるのも、場を和ませて良いですね。
</p>
<p>
    他の列席者は知らないような新郎新婦の一面を紹介するスピーチはたいへん喜ばれます。<br />
    結婚式では、一面を紹介するからと言っても、暴露話などは失礼にあたるので、<br />
    明るい内容のエピソードを紹介し、出席者の笑顔を誘うものが良いしょう！
</p>
<p>
    人前でスピーチするのが得意でウケを取れる・・という自信のある方以外は<br />
    やはりシンプルに<strong>「褒めちぎる」のがいい</strong>と思います。（＾＾）
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01結婚式スピーチのポイント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 17:11:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のスピーチのネタ探し</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <u><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="3"><strong>結婚式のスピーチのネタ探し</strong></font></u>
</p>
<p>
    明日の結婚式でのスピーチ．．．何を話したら良いのか？<br />
    と迷っているあなた、とにかく思い出を探ることです！
</p>
<p>
    まずは、新郎新婦のことをよく思い出しまてみましょう。
</p>
<p>
    最初の印象はどんな感じでしたか？<br />
    助けてもらったことはありますか？<br />
    楽しかったことは？<br />
    感動したことは？<br />
    想い出を探ることによって、結婚式のスピーチネタは必ず見つかります。
</p>
<p>
    後は話すことを箇条書きにして、自由にフリートークをするのが理想です。<br />
    でも、緊張してフリートクは難しい．．．<br />
    そういう方は原稿を見ながらでも、問題はありません。
</p>
<p>
    最後に結婚という大きな人生の節目にあたり、<br />
    これからどんな人生を歩んでいって欲しい！という<br />
    <strong>励ましの言葉や、はなむけの言葉で結婚式のスピーチを締めくくる</strong>のが良いでしょう。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02結婚式スピーチのネタ探し</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 17:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のスピーチの４つのポイント</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <u><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="3"><strong>結婚式のスピーチの４つのポイント</strong></font></u>
</p>
<p>
    結婚式のスピーチは、短いもののほうが聞き手には好まれます。<br />
    話したいことを書き出し、まとめていく方法がスムーズです。<br />
    「起・承・転・結」の流れで、800字程度の原稿にまとめてみましょう！
</p>
<p>
    <strong>スピーチの時間は</strong>3分以内が目安で2分ぐらいで<strong>短いのがベスト</strong>です。<br />
    最後にチェックして、実際に声を出して原稿を読んでみると良いでしょう。
</p>
<p>
    また、スピーチの時、姿勢を正しくするのはいいことなのですが、<br />
    こわばってぎこちないのは、見ているほうも、つらいものですね。<br />
    結婚式でのスピーチの時は、落ち着くためにも、楽な姿勢で立ちましょう！
</p>
<p>
    どうしても緊張してしまって、あがってしまう人は、<br />
    列席者の誰か一人を見てその人に話しかけるようなつもりでスピーチを始めましょう！<br />
    結婚式でたくさんの人にスピーチしているという意識が和らぎ、<br />
    自然な感じでスピーチを始めることが出来るはずです。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03結婚式スピーチ４つのポイント</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 17:14:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式スピーチの基本</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><u>結婚式スピーチの基本</u></font></strong>
</p>
<p>
    <strong>シンプルなスピーチ</strong>は次の３つだけで組み立てられています。
</p>
<p>
    壱・<strong>お祝いの言葉、自己紹介</strong>。
</p>
<p>
    弐・<strong>エピソード</strong>。
</p>
<p>
    参・ <strong>結びの挨拶</strong>。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04結婚式スピーチの基本</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Jun 2010 17:19:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のスピーチ：出だし</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><strong><u>結婚式のスピーチ：出だし</u></strong></font>
</p>
<p>
    スピーチの始め方は、新郎＆新婦の名前を呼び、 お祝いの言葉を述べ、<br />
    次に自己紹介をします。
</p>
<p>
    ・○○さん。◎◎さん。ご両家の皆様。本日はおめでとうございます。
</p>
<p>
    ・○○さん。◎◎さん。ご結婚おめでとう。ご両家の皆様には心よりお喜び申し上げます。
</p>
<p>
    ・私は新婦◎◎さんと学生時代、△部で一緒だった☆と申します。
</p>
<p>
    ・新郎○○さんの幼なじみの☆と申します。
</p>
<p>
    と言うようなかんじで良いと思います。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05結婚式スピーチ：出だし</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jun 2010 17:20:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のスピーチ:エピソードの内容</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><strong><u>結婚式のスピーチ:エピソードの内容</u></strong></font>
</p>
<p>
    新郎・新婦のエピソードを話します。（ここにポイントを作る！）
</p>
<p>
    エピソードの内容は　「新郎新婦の人柄、熱愛ぶりに触れる！」が、基本です。
</p>
<p>
    ・二人のなれそめ　・性格、人柄　・子供時代、学生時代、会社員時代の思い出<br />
    　趣味、特技についてなど。
</p>
<p>
    ・あなただから知っている話は？　・何が聞きたい？・<br />
    　　　　　　　　　　　　　　　　　自分ならどんなエピソードを話してほしい？
</p>
<p>
    などを基準に考え、それでも個人的なエピソードが思い浮かばない場合は、<br />
    格言や自分の結婚生活をふまえたのアドバイスなどにしましょう。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06結婚式スピーチ:エピソード</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 17:21:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式のスピーチ：結びの挨拶</title>
         <description><![CDATA[<font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><strong><u>結婚式のスピーチ：結びの挨拶</u></strong></font>
<p>
    ・末永くお幸せに
</p>
<p>
    ・お幸せを祈っています。
</p>
<p>
    ・どうぞいつまでもお幸せに。
</p>
<p>
    ・お二人の前途がすばらしいものでありますように。
</p>
<p>
    ・お二人の前途が今日の日のように幸せに満ちた日でありますように。
</p>
<p>
    ・お二人の幸せを心からお祈りして、私からのお祝いの言葉とさせていただきます。
</p>
<p>
    ・今日のこの日の感激を忘れることなくいつまでも仲むつまじい夫婦でいてください。
</p>
<p>
    　
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07結婚式スピーチ：結びの挨拶</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 17:25:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式スピーチ：注意点</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><u>結婚式スピーチでの注意点</u></font></strong>
</p>
<p>
    結婚式でスピーチするときに気をつけたいことは
</p>
<p>
    <font color="#FF3300" size="3"><strong><u>①小さな声でボソボソ話さない</u></strong></font>
</p>
<p>
    　恥ずかしいからと言って小さな声で話す人がいますが、それは会場全体どころか、<br />
    本来言葉を贈るはずの新郎新婦にすら聞こえない場合もあり、せっかく考えてきた<br />
    お祝いの言葉も台無しの上、逆に失礼にあたります。<br />
    堂々と自信を持ってスピーチしましょう。
</p>
<p>
    <font color="#FF3300" size="3"><strong><u>②早口は注意</u></strong></font>
</p>
<p>
    　緊張すると、早口なスピーチになる場合があります。<br />
    ゆっくりしゃべって新郎新婦をお祝いしましょう。
</p>
<p>
    <font color="#FF3300" size="3"><strong><u>③スピーチ中の癖・しぐさにも注意</u></strong></font>
</p>
<p>
    　スピーチしている最中に「ポケットに手を入れながら」、「髪をさわりながら」等と言った<br />
    日常からしている癖なども緊張すると出てきたりします。<br />
    他の人から見てもみっともないと感じてしまい、<br />
    人にとっては不快感を与える場合もあります。
</p>
<p>
    これを守って、良いスピーチをしてくださいね。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_10.html</link>
         <guid>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08結婚式スピーチ：注意点</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 17:29:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式スピーチ:内容を忘れないために</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><u>スピーチの内容を忘れないために</u></font></strong>
</p>
<p>
    人前にたつと緊張してスピーチの内容を忘れた！そんな場合に備えて<br />
    <strong>スピーチの内容を書いたメモを持つ</strong>ようにすると 「忘れても大丈夫」という気持ちになり、<br />
    安心してスピーチに取り組めるという「お守り」としても効果があります。
</p>
<p>
    また、メモを見ながらスピーチしているからといって、不快感を与える事もありません。<br />
    但し、紙しか見ずに話すと印象よくありませんので、メモにはポイントを箇条書きで、<br />
    挨スピーチする順序で書き込むと新郎新婦を見て 話しもでき、<br />
    話しも言いたい事を順序よく話せると思います。
</p>
<p>
    最近、女性のスピーチで多いのが、<strong>新婦へ寄せる手紙形式</strong>です。<br />
    この場合は手紙を見ながらスピーチすれば良いので<strong>慣れていない人にはお勧めです</strong>。
</p>
<p>
    上質のレターセットを選び、「○○へ」から始まる手紙で、新婦へのメッセージを読み上げ、<br />
    そのまま式が終わったら、新婦にプレゼントするときっと良い思い出になるでしょう。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_11.html</link>
         <guid>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09結婚式スピーチ:忘却防止策</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 17:33:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式スピーチ:原稿をつくろう</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong><font face="ＭＳ 明朝" color="#0000FF" size="4"><u>結婚式のスピーチは原稿をつくろう！</u></font></strong>
</p>
<p>
    *<strong>結婚式でのスピーチ</strong>の時間は<strong>3分が目安で長くても5分以内</strong>に。<br />
    それ以上長いのは迷惑かけることになります。
</p>
<p>
    <u><strong>①初めのスピーチ</strong>（祝福の言葉・簡単な自己紹介、自分と新郎新婦の間柄等)</u>
</p>
<p>
    　※新郎新婦との関係を簡潔に述べます。お祝いを述べるのがスピーチの趣旨なので、<br />
    　　　祝意の言葉は省略しないようにしましょう。
</p>
<p>
    <u><strong>②新郎新婦の人柄やエピソード</strong>。 (新郎新婦がどのような人かと表れるもの )　</u>
</p>
<p>
    　※ テーマを決め、エピソードも一つに絞る。必ず新郎新婦をほめるようにする。<br />
    　　　新郎新婦の人柄、仕事関係の人なら仕事ぶり、二人のなれそめや結婚のいきさつなど<br />
    　　　事前にいろいろな人から取材をしておくとよいかもしれません。
</p>
<p>
    <u><strong>③結びのスピーチ</strong>（新郎新婦へのはなむけの言葉や激励等）</u>
</p>
<p>
    　※ 説教ぽくなったり、新郎新婦の二人に負担になるような期待などは避ける。<br />
    　　　そしてもう一度、お祝いの言葉でスピーチを締めくくります。
</p>
<p>
    　　　スピーチの内容がくだけすぎていた場合はフォローを忘れずに<br />
    　　　結びの言葉を丁寧にしましょう。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_12.html</link>
         <guid>http://www.kekkon-speach.com/2010/06/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10結婚式スピーチ:原稿をつくろう</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 17:36:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式への招待状の書き方：追伸カードにお願いを書く</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <font face="ＭＳ 明朝" color="#0080FF" size="3"><strong><u>スピーチなどをお願いするときは追伸カードを忘れずに！</u></strong></font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">手作りの結婚式への招待状で忘れがちなのが、<strong>追伸カード</strong>。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">特に目上の方に<strong>スピーチをお願いする</strong>場合には口約束だけではいけません。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066"><strong>必ず書面化したものを添えるのがマナー</strong>です。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">招待状の追伸カードには多目的なミニカードを利用するとよいでしょう。<br />
    このカードはいろいろな使い方ができます。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">例えば多目的ミニカードを、 結婚式の招待状に1枚同封します。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">そして、挙式当日、ゲストの方に前もって、お名前、ご住所などを書き込んでおいていただき、<br />
    受付に渡してもらうだけにしておけ ば、エントランスが混雑して、お待たせすることもなくなるでしょう。</font>
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_44.html</link>
         <guid>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50結婚式の招待状特集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 18:35:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>招待状の書き方：披露宴のスピーチの依頼</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <font face="ＭＳ 明朝" color="#0080FF" size="3"><strong><u>招待状の書き方：披露宴のスピーチの依頼</u></strong></font>
</p>
<p>
    <font color="#000066"><font color="#000000">結婚式での</font>スピーチ、乾杯の発声、余興などをお願いしたい方には、<strong>まずは電話で依頼</strong>。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">通常は、主賓の祝辞が２名程度、乾杯の発声が１名、友人のスピーチや余興が数組<br />
    という形が多いようです。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">そして、<font color="#000000">結婚式の</font><strong>招待状を以下のように書いて</strong>出しましょう。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">「私たちふたりが　大学時代からお世話になっている先生に ぜひ一言お言葉をいただきたいのです<br />
    ご迷惑とは思いますが　どうぞよろしくお願いいたします」</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">「なお　当日にはご迷惑とは存じますが 一言お言葉を賜りたく　お願い申し上げます」</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">「誠に恐れ入りますが 当日披露宴で御祝辞を賜りますよう よろしくお願い申し上げます」</font>
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_43.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50結婚式の招待状特集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 18:35:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オリジナルな招待状の書き方</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <strong><font face="ＭＳ 明朝" color="#0080FF" size="3"><u>オリジナルな招待状の書き方</u></font></strong>
</p>
<p>
    <font color="#000066">①<strong><u>頭語・結語 は入っていますか</u></strong>？　<br />
    　　招待状の冒頭は「謹啓」「謹呈」「恭啓」などの<strong>頭語で始め</strong>、<br />
    　　末尾は「謹白」「敬白」「頓首」などの<strong>結語で終わらせます</strong>。<br />
    　　頭語は1文字下げずに行頭から書き始めること。<br />
    　　結語は最後の行か、次行の文末に書きましょう。<br />
    　　（縦書きの場合は一番下、横書きの場合は右端）</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">②<strong><u>時候の挨拶 は入っていますか</u></strong>？　<br />
    　　頭語の後には、招待状を出す月を基準に、季節を感じさせる「時候の挨拶」を入れます。<br />
    　　「切れる」「去る」「枯れる」などの忌み言葉や、<br />
    　　別れや終わりを連想するような言葉は使わないように気をつけて。<br />
    　　繰り返しを意味する「重ね重ね」「再び」などの言葉も避けましょう。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">③<strong><u>句読点はついていませんか</u></strong>？　<br />
    　　「お祝い事には終止符を打たない」という意味をこめて、<br />
    　　文面は「、」「。」などの句読点を省略し、字間を空けたり、改行して書きます。<br />
    　　段落の行頭も空けないのがしきたりです。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">④<strong><u>日時、開始時間、場所 は明記されていますか</u></strong>？<br />
    　　日付、開始時間、受付時間を書きます。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">⑤<strong><u>差出人名 は入っていますか</u></strong>？<br />
    　　招待状の差出人は披露宴の主催者になります。<br />
    　　親が主催する場合は両家の親の名前で、本人たちが主催する場合はふたりの名前にしましょう。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">⑥<strong><u>締切日は入っていますか</u></strong>？<br />
    　　発送から約1か月後を目安に締切日を設定します。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">フｫーマルとされている結婚式招待状は気持ち厚めの白無地の紙に、<br />
    黒、紺などのシックな色のインクで印刷する形です。<br />
    結婚式招待状では、<strong>色柄がカラフルなほどカジュアル</strong>とされます。<br />
    それと、結婚式招待状の<strong>書き方、デザイン</strong>が、結婚式会場の<strong>雰囲気、挙式</strong>、<br />
    <strong>披露宴のスタイルにマッチしているか</strong>というのも大事なポイントになってきます。</font>
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_42.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50結婚式の招待状特集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 18:34:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式招待状の書き方、作り方として重要なポイント</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <font face="ＭＳ 明朝" color="#0080FF" size="3"><strong><u>結婚式招待状の書き方、作り方として重要なポイント</u></strong></font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">*結婚式の招待状は<strong>挙式の２ヶ月前</strong>には発送できるように、余裕をもって準備しましょう。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">*「いつ、どこで、誰と誰が、どんな結婚式を行なうか」をきちんと明記すること。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">*地図、返信用はがき（受取人住所氏名入り、切手貼付）を同封することを忘れずに。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">*スピーチなどを頼む場合は付箋（追伸カード）を同封しましょう。</font>
</p>
<p>
    <font color="#000066">招待状は、ふたりの結婚式や披露宴のイメージを伝える大切なもの。<br>
	どんなにおしゃれな招待状でも、わかりにくかったり、間違っていたり、<br>
	欠けている部分があっては何にもなりません。<br>
	簡潔な文章と、読みやすくすっきりしたレイアウトを心がけましょう。</font>
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_41.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50結婚式の招待状特集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 18:33:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚式の招待状の書き方と返事のしかた</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <font color="#FF0080"><font size="3"><font face="ＭＳ 明朝"><strong><u><font color="#0000FF">結婚式の招待状の書き方と返事のしかた</font></u></strong><br /></font></font></font><br />
    <font face="ＭＳ Ｐゴシック">結婚式は2人にとって、一生に一度のとっても大切なイベントです。<br />
    <br />
    招くほうも招かれる方も、きちんとルールを守って最高のイベントにしあげましょう。<br />
    <br />
    基本をおさえれば難しいことはありません。もっとも大切なことは相手をきづかうことです。<br />
    <br />
    思いやりがある人の周りには思いやりのある人が集まり、<br />
    <br />
    それが結婚式を最高のものにしてくれます。<br />
    <br />
    <strong>最高の結婚式をつくりあげる第一歩・・・招待状</strong>。<br />
    <br />
    このサイトでは、まず<strong>招待状とその返事のしかたについての基本</strong>を紹介します。<br /></font>
</p>]]></description>
         <link>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_40.html</link>
         <guid>http://www.kekkon-speach.com/2007/06/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50結婚式の招待状特集</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 18:32:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
